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QandA

よくあるご質問

 

費用は実際どのくらいかかりますか?

 通常、各士業の方に仕事を依頼する場合、費用がいくらかかるか不安になることも多いかと思います。
私は行政書士になる前に、お客さん側の立場であった為(行政書士等の士業者に依頼する側の立場を長らく経験した為)、顧客目線で物を考える大切さを実感しており、不安な気持ちがよくわかります。
実際、当事務所ではホームページ上で(現時点において)、明確な「価格表」を提示いたしておりません。
「高いのでは?」とお思いになる方もいらっしゃいますので、その理由と当事務所の費用に関する考え方をご説明いたします。
【理由】
■ネット上の価格競争は、同一商品の販売であれば問題ないと思われますが、我々のような業務の場合、サービス内容が(厳密に)均一でなく、あまり比較対象や参考にならないと考えております。
(ともすると「安かろう悪かろう」という事に繋がりかねない)
 
また、当事務所においての費用に関する考え方は以下のとおりです。 

【費用に関する考え方】
■事務所が儲かる為に「高くても質の良いサービスを提供する」のではなく、顧客満足を中心に「お客様が価格面でも喜んで頂いた上で、質の良いサービスを提供する」ことを心がけております。
■最初の面談時に依頼内容をお聞きし(初回無料相談)、その後見積書を提示します。その後、見積内容をお客様でじっくり検討した上で、当事務所をお選び頂ける場合は、以後の相談料も頂きません。
■信頼関係をベースにした適正価格(報酬額)をご提案いたします。

 

 
 
 
 
選ばれる理由|行政書士岡村大地事務所
 

行政書士を選ぶメリットとは?

 
行政書士は「頼れる街の法律家」として身近な相談相手として選ばれることがありますが、当事務所では「選ばれる理由」を下記のとおり考えております。
 

 ●市民生活のサポート(個人のお客様向け)
□「難しい、面倒、ややこしい」ことを任せる事ができる。
⇒市民生活上の悩み(特に相続や遺言など)や面倒な手続きに関して、法律家の中では費用面でも頼みやすい。
⇒手続きに関して必要な公的書類(住民票・戸籍など)の代理取得をしてくれる。
 
●ビジネスサポート 各種許認可(事業者様向け)
□総務バックオフィスやコンサルティングとしての活用
⇒詳しい人間を雇う人件費や教育費用よりも、専門家に頼んだ方が費用が安く、経営の効率化に繋がる。
⇒専門家をブレーンにする事によるリスク管理に繋がる。

 

※ご注意下さい。

行政書士でない方が、他人から依頼を受け、報酬を得て、官公署に提出する書類を作成することは法律違反になります。(他の法律で特別の定めがある場合は除く)

 
 
選ばれる理由|行政書士岡村大地事務所

□行政書士が主に手がける仕事(例)

相続・遺言

■遺産分割協議書
■遺言書作成サポート
 (自筆証書遺言・公正証書遺言)
■財産目録作成
■法定相続情報一覧図作成
上記業務に関する戸籍の収集など
 
 

 
 

入管手続き

■帰化許可申請
■国籍取得届
■在留資格変更許可申請
■永住資格変更許可申請
など
 
 

 
 

建設業許可

■建設業許可申請書
■経営状況分析申請
■経営事項審査申請
■建設業変更届
■建設工事入札参加資格審査申請
■電気工事業者登録申請
など
 
 

 
 

宅建業免許・その他許認可①

■宅建業免許申請
■宅建業各種変更届
■農地法許可申請
■農地転用届
■道路占用許可申請
など

 

 

 

その他許認可②

■一般貨物自動車運送事業経営許可申請
■産業廃棄物収集運搬業
■飲食店営業許可申請
■酒類販売業免許申請
■旅行業登録申請
■倉庫業許可申請
■古物商許可申請
■貸金業登録申請
■医療法人設立許可申請
■風俗営業等許可申請
など

 
 

その他

■自動車保管場所証明
■自動車登録
■特殊車両登録
■内容証明
■会社設立書類作成
■帳簿の記帳
■契約書作成
■離婚協議書作成
■任意後見契約
■示談書
など